【京都市伏見区】龍谷大学の学生が企画!深草・稲荷小学校へ通う子どもたちの門出を彩る写真立て作りイベントがタカギヒロバで3/28開催。
深草小学校・稲荷小学校へ通う子どもたちへ向けた卒業シーズンにぴったりの、思い出づくりイベントが深草商店街内にある「タカギヒロバ」で開催されます。
龍谷大学 政策学部 Ryu-SEI GAPで活動する学生チーム「RISE」が、小学生向けの「写真立て作りイベント」を行います。
「Ryu-SEI GAP」は、龍谷大学政策学部の実践型プログラムで、学生が地域と関わりながら社会課題の解決に取り組むのが特徴です。

活動の様子
今回企画したチーム「RISE」は、「学習機会の差をなくすこと」をテーマに活動していて、普段からタカギヒロバで中学生向けの自習室を開放するなど、地域に根ざした取り組みを続けています。

活動の様子
そんな学生たちが今回企画したのは、卒業を迎える子どもたちに向けた思い出づくりイベントです。世界に一つだけのオリジナル写真立てを制作し、大切な写真を飾ることができます。

活動の様子
イベントは学生たちが一から内容を考え、準備を進めています。地域の子どもたちにとって、心に残る素敵な時間になりそうですね。参加費は無料ですが、事前申込制となっています。
地域と学生がつながる、あたたかな取り組みは、春の節目にぴったりのイベントになること間違いなしですね。お子さんの思い出作りにいかがでしょうか。
【イベント概要】
・写真立て作りイベント〜世界に一つの写真立てに思い出の写真を飾ろう♪〜
・日時:2026年3月28日(土)14:00〜15:30
・場所:タカギヒロバ
・対象:深草・稲荷小学校の児童(主に小学6年生)先着20名
・参加費:無料
・申込:チラシのQRコードより
・主催: 龍谷大学政策学部Ryu-SEI GAP
・連携: 龍谷大学政策学部、伏見いきいき市民活動センター
伏見いきいき市民活動センター様、情報提供ありがとうございました。
タカギヒロバはこちら↓






