【京都市伏見区】移転オープンから1年!3/26・27・28の3日間、「パン工房くーぺ」が感謝祭イベント開催。
伏見桃山エリアにあるパン屋「パン工房くーぺ」が、2025年4月1日に移転オープンしてから、まもなく1周年を迎えます。
竹田街道の北向き一方通行の東側にお店があり、可愛いパンのロゴマークの看板が目印です。
「パン工房くーぺ」は、「京都いたはし学園」が運営し、障がいのある方の働きたいを応援する取り組みの中でパンづくりが行われているお店です。

2025年撮影
以前は伏見区役所1階で販売されていたこともあり、ご存知の方も多いのではないでしょうか。伏見で行われるイベントなどにも出店されています。

2025年撮影
店内には、ふわっと香ばしい香りとともに、数十種類のパンが並びます。伏見らしく酒粕を使ったパンや、季節限定のデニッシュなど、素材や手づくりにこだわった商品が魅力です。
店内にはイートインスペースもあるので、お出かけの休憩にもおすすめです。
そんな「パン工房くーぺ」で、日頃の感謝を込めた「1周年感謝祭」が開催されます。期間は2026年3月26日(木)から28日(土)までの3日間。26日・27日は日替わりで人気のパンがお得に購入できるほか、最終日の28日には「ミニパンまつり」を開催されるそう。

2025年撮影
さらに、500円以上の購入でくじ引きができる企画や、感謝祭限定の「お楽しみ袋」も登場する予定となっています。
普段から利用している方はもちろん、「まだ行ったことがない」という方にとっても足を運ぶきっかけになりそうな今回のイベント。
気になる方はこの機会に訪れてみてはいかがでしょうか。
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